INFORMATION
恐ろしいほど美しい世界に
目を瞑っていたのは、
私だったのかもしれない
チケット発売開始
2026年 2月23日午前10時
日程
2026年4月16日(木) ① 受付開始17:15 / 開演17:30(終演予定時刻18:40) ② 受付開始19:15 / 開演19:30(終演予定時刻20:40)会場
豊洲文化センター|レクホール 〒135-0061 東京都江東区豊洲2丁目2-18アクセス
上演時間
ステージ1
17:15|受付開始
17:30|開演
『はらり』上演 終演予定時刻:18:1018:10|トークライブ
Uzme創始者大瀧冬佳&Uzme現団長田中望美トークライブ ※ トークライブは30分間を予定しております。
ステージ2
19:15|受付開始
19:30|開演
『はらり』上演 終演予定時刻:20:1020:10|トークライブ
Uzme創始者大瀧冬佳&Uzme現団長田中望美トークライブ ※ トークライブは30分間を予定しております。
チケット
自由席/15,000円 指定席/17,500円 (大瀧冬佳書籍付きチケット:サイン入り)あらすじ
はらりと頬を伝う一筋の涙に 生命の記憶が宿っている。 私たちはその涙に はっとし、 ぐわんぐわんと 掻き乱される。 この世には おわりとはじまりがあり 光と闇があり 生と死がある。 それが永遠に繰り返されているのか... しかし、はたと気づくのだ。 この繰り返しに辟易とするうちは 私たちは目を瞑っているのだと。 はらりと頬を伝う涙を見た瞬間、 初日の出のような御光が 私たちの内側をキーンと射抜く。 大きすぎて、何も見えない、聞こえない、無。 次の瞬間、 私たちは目醒める。 これは、静という動。あわい。 嗚呼、 はらりと舞い落ちる桜の花びらのように、 わたし、あなた、すべてが−− 最も自然で美しい存在であった。キャスト
田中 望美
大峯 竹紫
蜂須賀 友生香
山川 望
香取 亜美
秋野 紗良(ゲスト出演)
STAFF
原案 田中望美 構成/振付/演出 Dance Company Uzme 照明 LI.Design Office 長瀬有紀子 舞台監督 田中望美 フライヤーデザイン 香取亜美 企画制作 田中望美 大瀧冬佳 制作補助 橋川光- 協力 -
tomonaco
井上めぐみ 荻原沙織 大峯涼乃
主催:合同会社シキデア(Dance Company Uzme)